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Yukita Laboratory Wiki

このページは雪田の講義のサポートページ 兼 雪田研のプロジェクト・研究室用のページです。

  2020年度卒研テーマ(予定)

  • Racket をプラットフォームにして、様々な教育用言語処理系を開発する。言語処理の過程を可視化することを共通の目的とする。例えば
    • Lambda calculator
    • SKI combinator interpreter
    • 景観 simulator
    • Peano の公理と推論規則による証明支援システム
  • Sympy/python をプラットフォームにして、様々な教育用ツールを開発する。対話的可視化を共通の目的とする。例えば
    • 曲面の微分幾何学。Gauss曲率、Levi-Civita平行移動。
    • 閉曲面のトポロジー。展開図操作のアルゴリズムの実装と3Dアニメーション。
    • 線形代数。2次形式の対角化。
  • マークアップ言語への wysiwyg インターフェースの開発
    • Xypic/LaTeX

  2019年度の講義

その他は Moodle に移行。

  2018年度以降の講義

  • Moodle に移行

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2010年度の講義

  大学入試の数学をコンピュータで解く

数学の高校生向けの教材を意識しているが、コンピュータを思考の道具として使う方法にフォーカスすれば、大学院生、研究者レベルの人にも参考になるかもしれない。

  Shape Modeling の基礎

  ネットワークプログラミング(C言語版)

  ネットワークプログラミング(Java版)

  Mathematica と JLink/MathLink そして Web service の実現

  関数型プログラミングと圏論

 トポロジカルモデリングの基礎

 卒研用コンテンツ

 プロジェクト用コンテンツ

 大学院生用コンテンツ

 論文作成のための情報

  雪田教授の研究メモ

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